| 著者:野崎洋光出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:119p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)分とく山では、食後にお出しする「甘味」にも、その折の季節や、日本の行事、風習などを感じていただけたらと、工夫してきました。家庭でも手軽に作れる「甘味」を中心に選び、子供のころに親しんだ童歌や小学唱歌などを添えて本書にまとめました。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 甘味ごよみ十二ヵ月(花びら餅/白羊羹/茶蕎麦白味噌あん/胡麻麩みたらしあん ほか)/2章 和菓子のきほん・おさらい帖(おいしい和菓子はあん作りから/豆をふっくら煮て和菓子の材料にも利用/葛の基本水との比率で、かたさ、形が変化します/上新粉と白玉粉はでんぷんの質が違います ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)野崎洋光(ノザキヒロミツ)福島県出身、日本料理店「分とく山」ほか、5店舗の総料理長。テレビ、雑誌など各種メディアを通じて、理論的な料理法に基づくわかりやすい和食を提唱。日本の食文化のよさを若い母親や子供たちに伝え、実践してもらうための「食育」に携わり、和の器・調理道具の開発などにも力を注ぎ、活躍の輪を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> お菓子・パン |