ポスト消費社会のゆくえ の検索結果

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商品名:ポスト消費社会のゆくえ
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文春新書 著者:辻井喬/上野千鶴子出版社:文藝春秋サイズ:新書ページ数:321p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)セゾングループの歩みを振り返ることは日本の戦後消費社会の歴史を考えること消費社会論の研究者でもある上野千鶴子氏が元グループ総帥・辻井喬(堤清二)氏へのインタビューを通して、ポスト消費社会をどのように再構築していくか、その手がかりを探る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 1950’s〜70’s(前史/激動 ほか)/第2章 1970’s〜80’s(黄金期/第十期 ほか)/第3章 1990’s〜(失敗/解体 ほか)/第4章 2008(戦後共同体から遠く離れて/産業社会の終焉)【著者情報】(「BOOK」データベースより)辻井喬(ツジイタカシ)1927年生まれ。本名・堤清二。東京大学経済学部卒業。元セゾングループ代表。現在セゾン文化財団理事長。91年に経営の第一線を退いた後、作家活動に専念。詩集に『異邦人』(室生犀星詩人賞)、『群青、わが黙示』(高見順賞)、小説に『いつもと同じ春』(平林たい子文学賞)、『虹の岬』(谷崎潤一郎賞)、『父の肖像』(野間文芸賞)。また『鷲がいて』で読売文学賞詩歌俳句賞を受賞上野千鶴子(ウエノチズコ)1948年生まれ。京都大学大学院社会学博士課程修了。東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は社会学、ジェンダー研究。著書に『近代家族の成立と終焉』(サントリー学芸賞)等、多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済


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